たけのこ あく抜き! 「生ぬか」がGOOD

 

 

 

 

 実家から「たけのこ」を貰いました。

裏庭の竹やぶに生えているやつです。

実家のたけのこは、あくが強くてちょっと食べづらいのですが、、、
親切に掘って来てくれるので、頑張って食べないと申し訳っすよね。

しかも、いつも大量にくれるのでその全てを食べきるのに一苦労。

 

超新鮮なやつでも、ちゃんとあく抜きしないと絶対に食えません。

 

 

 

…で、その灰汁抜きについて。

今までは、米のとぎ汁で煮ていてました。

でも、それだとイマイチあくが抜けきれず
ワイルドなお味に仕上がってしまう。

毎年の事なので諦めてはいましたけど。。。

 

しかし我が家ではこの間、家庭用の精米機を買ったので
米の生ぬかがタダで手に入るようになりました。

せっかくだから、そのぬかを使ってたけのこを煮てみると、、、
ひと味も二味も違うじゃないかっ。

生のたけのこを買うと米ぬかをサービスして付けてくれるお店ってありますよね。

あれ、絶対にもらったほうがいいです。
米のとぎ汁と比べて、灰汁抜きのパワーが段違いに強いですから。

 

これまでは、実家からたけのこを貰ってくると
うれしのと同時に若干の不安があり、複雑な気持ちでした。

でも、これからは躊躇無くたけのこに箸が伸ばせる。
ああ、よかった。

早速、食ってみます。

 

 

 

とりあえず、こちら↓。たけのこの煮物

 

たけのこ100%ですよ。
たけのこを我慢しないで食べれるって幸せですね。

感謝の気持ちだけで食べなくて済みますから。。。

鶏肉とか人参は一切入っていません。

 

 

続いてチンジャオロース↓

ああ、フツーに美味しい。

お替わりしたいくらいですよ、、
ウソ偽り無く、本心でそう思います。

一応、お肉とピーマンぐらいは入っています。
たけのこオンリーだったら、ガッカリですよね。

 

 

…で、チンジャオロースのタレはこいつ↓をつかいました。

「この1ボトルで約118人前」だそうです!

そんなに食えねーよっ。

でも、買っちゃった。
スゴイ安かったので。

「二木の菓子」福生店で購入しました。

安さの秘密は賞味期限の短さ!によるものです。
あと1ヶ月で期間終了なんですって。

ま、細かい事は気にしませんから、、、
ちょっとぐらいオーバーしたって大丈夫です。

 

ちなみに、お値段は1本¥158。
2本だと¥300。

1.2リットルサイズですから、かなりデカイです。
定価は¥1600位するそうです。

出来たら、たけのこのシーズンが終わるまでに終了したいんですけど、、、
ご近所に配って回るかな。

 

他にマーボードーフとか、エビチリとか、ホイコーローなどシリーズがありまして
すべて1本¥158でした。

僕はもちろん『全て』買いましたよ。
あとでカミさんに怒られましたけど。

青梅マラソン 完走証が届いたよ

 

 

 

 昨日、青梅マラソンの完走証が届きました。

 

これです。↓

僕の順位は10247人中の8834位でした。
すごく後ろの方ですね(笑)。

でも、楽しかったなぁ。
来年も走りますよ〜。

 

2017年は2月19日の開催でした。
2018年は2月18日予定との事。

 

 

さて、こちらが大会記録集です。↓

 

 

 

中身を開いてみます。

 

レース現場の写真が載っています。
数頁にわたって。

ご家族や友達に青梅マラソンの様子を見せるには
丁度いいと思います。

 

 

 

思い出が蘇りますね。

Qちゃんやシノラーの写真もバッチリ入っていますよ。
よく見ると、Qちゃんはアシックスのランニングシューズを履いていました。

シノラーは青梅マラソンのTシャツを着用。
さすが、青梅の親善大使です。

もしかしたら、プライベートでも着ているかも知れませんね?

 

 

 

青梅マラソンを出走後、3日ぐらいは足に疲労感がありました。

そして、「もう、大丈夫かな?」
と思って走り出したら、、、お尻が肉離れを起こしまして(かなり痛い)
その後、1ヶ月間走っていません。

本番前じゃなくてよかった。。。

 

 

もう、町中では桜が満開に咲いています。

そんな中でもチラホラとトレーニングを続けているランナーさん達
を見かけます。

トレイル系の人達でしょうか?
がんばって下さい。

僕もそのうち、チャレンジしてみたいと思います。

 

 

記録集ですから、個人の記録も記載されています。

自己の順位を見て、悦に浸る人もあれば
リベンジに燃える人もいるでしょう。

僕はもちろん、後者です。

 

 

今年の青梅マラソンは終わりましたが
青梅に関する情報は引き続きお送りしますので
気が向いたら、また見に来てくださいね。