拝島大師【2017】ダルマ市1月2日 画像

 

 

2017 1月2日

拝島大師のダルマ市の画像をお送りします。

 

こちらは、拝島大師の大日堂です。
参道には行列が出来ています。

 

 

 

ずーっと後ろの方まで並んでいますね。
向こうのにはすごい数の人だかり。

 

 

だるまさんが沢山売っています。

 

 

 

大きいのとか、小さいのとか、ゴールドとか、グリーンとか…。

 

 

 

そこいら中で、だるまの山。
お店の人と目が合うと「さぁ、いらっしゃい!」
と即座に声をかけてくれます。
ペースに乗せられると、だるまをゲットする羽目に。。。

 

 

屋台もい〜っぱい出ていますよ。

 

 

 

 

お正月に買った、だるまさんは一年たったらお炊き上げに納めます。
大師の境内で受け付けています。
浄財の箱に100円ぐらい入れると、係員さんが焼却炉にだるまさんをボンボン
放り込みます。

 

 

人が多いですから、食べながら歩るく時は人にぶつからないように気をつけてください。

 

 

お天気が晴れていてよかった。
明日(1月3日)も大丈夫そうです。

 

 

 

JR昭島駅発の直通バスの時刻表。
青梅マラソンに出場する様な人は、歩いていってもいいでしょう。徒歩20分ぐらいですから。

 

 

こちらはJR拝島駅発時刻表。

 

自動車の来場では、民家の臨時駐車場を利用している人もいます。

拝島大師【2017】元旦 朝イチ画像  ダルマ市は1月2、3日

 

 

 

 

2017年元旦 拝島大師の最新画像をお送りします。

 

拝島大師前の信号。
朝早くから続々と人が集まってきます。

 

 

拝島大師最寄りのバス停。

 

 

バスの時刻表。
1月2日、3日は拝島駅直通のバスが運行されます。

 

 

途中停車はしません。
運賃は180円
青梅マラソンに出場する様な人は、歩いちゃった方が早いです。
駅までは徒歩15〜20分ぐらいですから。

 

 

護摩供のお客さん様の駐車場。
申込みが必要です。

 

 

駐車券のサンプル。
「志納金 ¥10000」となっています。

 

 

駐車券の作り方。

 

 

拝島大師のエリアマップ。
ハンドメイド感たっぷりですね。

 

 

 

「護摩供専用の駐車場ですよ!」
と強調してあります。

 

 

 

参拝者用の駐車場はこちら。
一台、¥1000です。
早く行かないと、あっと言う間に満車になります。

 

 

駐輪場はこちら。
チャリでの来場は大丈夫です。

 

 

 

朝早過ぎて屋台は開店前。
日の出直後でしたから。。。

とりあえず、「北海道じゃがバター」「大盛りやきそば」を確認。

 

 

 

続いて「広島風お好み焼き」「七味唐辛子」「ふるふるポテト」など。

 

 

 

拝島大師のお隣さん「日吉神社」
へ続く通路。
参拝者が大勢詰めかけると、拝島大師だか日吉神社だかよく分からないぐらい
賑やかになります。

 

 

マジで「スリ」にはご用心ですよ!!
狙われていますからね。
人が多いですから、盗みやすいんです。

 

 

拝島大師の境内。2日、3日は「だるま」だらけになります。
ピンクのだるまとか、ゴールドのだるまも在りますからね。
小さいのや大きいのやいろいろあります。

 

だるま市は2日からですが、屋台は元旦から出店しています。

 

直通バスは拝島、昭島の両駅から出ています。

 

 

 


 

追記

拝島駅発の直通バスの
料金や時刻について。

 

 

【急行】拝島駅発  →途中停車「拝島大師」→昭島駅南口行き (1月2日、3日)
の時刻表です。
一時間に3本出ていますね。

 

 

直通バスは拝島駅南口ロータリーの「1」の停留所からでます。

 

お隣の昭島駅からも直通バスは出ています。

 

【青梅マラソン号】事前予約→えきねっと登録(無料) 10分で完了

青梅マラソン号は「えきねっと」のサービスを利用すると事前予約ができます。

ただ「えきねっと」を利用するには会員登録をする必要があるのですね。
そこで、今回はえきねっとの「会員登録」についてお送りします。

 

※「登録めんどくさ〜」とか「よくわかんね〜」って人はお家の誰かに
やってもらいましょう。
10分とかかりませんから。

 

 

1、インターネットで『えきねっと登録』で検索

パソコンやスマホで「えきねっと」で検索します。

すると最初の検索ページの一番目に「会員登録のご案内
という表示が出ますので、そいつをクリックして登録ページに
入ります。

 

 

2、「えきねっとの会員登録」のボタンを押す

会員登録の画面になりましたら、「えきねっとの会員登録」をクリックしてください。
ページ中央のちょい下にあるオレンジ色の四角いボタンです。

※注意事項も一応読んでおいてくださいね。

 

 

3、「同意する」のボタンを押す

次はえきねっとの規約の画面になりましたら、「えきねっと規約および個人情報…」
チェックボックスにチェックを入れ
その下にある「同意する」
のボタンを押す。
ページの一番したにある緑文字のボタンです。

※規約も一応読んでおいてくださいな。

 

 

4、「メール送信」のボタンを押す

同意をすると、メールアドレスを記入するページに変わります。

自分のメールアドレスを記入欄に入れたら、画面の下にある「メール送信
のボタンを押します。
画面の下方にある緑文字をボタンです。

 

 

5、「えきねっと」からメールが届く

すぐに自分メールボックスを見てください。
えきねっと」からメールが届いているはずです。

届いたメールには会員情報(住所とかパスワード等)を入力するページに入るURLが青い字で記載されいています。
その青文字をクリックしてください。

すると、えきねっとの会員登録の次のページに入れるようになります。

※24時間以内にやってください。時間制限がありますから。

 

 

6、会員情報を入力する

会員情報を入力するページに入りましたら
ユーザーID、パスワード、住所などを入力します。

入力したら画面下にある「次へ(入力内容確認)→
というボタンをクリックします。
緑文字のボタンですよ。

次のページで内容を確認したら「次へ(カード、メルマガ情報の入力)→
のボタンをクリックします。
緑文字のボタンです。

 

 

7、クレジットカードの情報を入力

今度は自分のクレジットカードの情報(カード番号とか)を入力します。
料金の支払はクレジットカードを使いますので。

あとメルマガの設定がありますが、これは好きなものだけをチェックしておけばOK
です。

終わったら「次へ(入力内容確認)→」のボタンをクリックします。

 

 

8、「登録」ボタンを押す

入力内容を確認して間違いが無かったら、ページの下の方にある
「登録→」のボタンをクリックします。
緑文字のボタンです。

 

 

9、再び「えきねっと」からメールが届く

自分のメールボックスに、えきねっとから「登録完了しました」
のメールが届きます。

メールを空けると青文字でますので、各種サービスのリンクが貼ってありますので
そこから入って、えきねっとのサービスを利用できます。

 

 


 

 

えきねっとの会員登録をしていくと、ポイントがついたり新幹線の早割(学割よりおトク)等のメリットがあります。

青梅マラソン号意外にも、いろいろ使い道があるかも知れませんね。。。

 

2017【快速】青梅マラソン号 2/19(日)千葉←→河辺 料金、時刻、停車駅

 

2017年もJR東日本は特別臨時快速「青梅マラソン号」を運転します。

 

運転日 2017年 2月 19日(日)

 

運行 

千葉(7:07)発→津田沼→船橋→市川→錦糸町→新宿→河辺(8:58)着
河辺(16:30)発→新宿→錦糸町→市川→船橋→津田沼→千葉(18:09)着

車両E257系 9両 全車指定席です。

因みに、2015年の運行では

千葉(7:07)〜津田沼(7:16)〜船橋(7:21)〜市川(7:27)
〜錦糸町(7:36)〜新宿(8:02)〜河辺(8:58)

と、なっていました。
一応、参考までに。

 

 

 

料金など

千葉〜河辺の運賃は¥1420です。

そして、青梅マラソン号は全席指定席ですから指定席料金がかかります。

普通車指定料金は   ¥520
グリーン車指定料金は ¥950。

という事は

普通車    ¥1420+¥520=¥1940
グリーン車  ¥1420+¥950=¥2370

ですね。

 

新宿〜河辺の運賃は¥720です。

それプラス

普通車指定料金   ¥520
グリーン車指定料金 ¥750

という事は

普通車   ¥720+¥520=¥1240
グリーン車 ¥720+¥750=¥1470

ですね。。。

 

なお、雪とか地震などの災害で青梅マラソンが中止になった場合
料金は払い戻してくれますが、手数料がちょっとかかります。

 

乗車券購入

購入はJR各駅の「みどりの窓口」「指定席券売機」「えきねっと」やメジャーな「旅行会社」などで出来ます。

「えきねっと」を利用する場合は会員登録をする必要があります。

JRでは『えきねっとでは一ヶ月と一週間前から事前申込ができるから便利ですよ』と、オススメしています。(1月12日頃〜)

 

 

 

 

僕は地元の人間なので「青梅マラソン号」に乗車することは無いので
せいぜい車両を見るだけでも楽しんでみたいと思います。。。

大会当日の電車の中は、青梅に向かうランナーさんですし詰め状態です。
青梅マラソン号ならば、全席指定でゆったり座って直通で行ってくれますから
心置きなくレースに向けて気持を集中する事ができます。

 

signboad oumecity

 

千葉から河辺までってかなり遠いよぉ。
新宿からだって結構な距離があります。

それがゆったり寛ぎながら現地に向かえるのですから、そいつは有り難いっす。

 

 


おまけ

 

 

指定席完売機って使った事ありますか?
初めての人には若干分かりづらいですから、すこ〜しだけ説明します。

 

これが「指定席券売機」です。 ↓

まづは、最初の画面から。
『乗車案内から購入』をタッチして下さい。

 

次に到着駅を『入力』したり、、

 

 

出発駅の入力もしくは変更を行ったり、、

 

利用日時の『変更』を行ったり、、  

 

青梅マラソン号ですから『2月19日』をタッチ。

 

出発時間を指定したり、、  (各利用駅によって違います)

 

車両を選択したり、、

 

座席を選択したり、、

 

設定が一通り終わったら『しばらくお待ちください』。

 

最後にお支払いをします。
※画面の料金は(千葉〜河辺)の往復の値段です。

 

画面の指示に従って操作すれば、なにも難しい事はありませんが、、、
めんどくさい人は駅員さんにお願いするとか、みどりの窓口に行っちゃった
方が早いかもしれませんね。